fg: 2008年10月アーカイブ

季節の変わり目は体調を崩しやすいのですが、私の体調管理対策は、ショウガとニンニク、そして蜂蜜レモン。ショウガは殺菌作用がありますし、ニンニクは力が沸き、そして蜂蜜レモンはのどにいいしビタミンCもとれます。滅多なことで寝込んだりはしませんが、でも油断大敵。不本意にバイ菌を取りこんじゃうことがありますからね。健康管理は大切です。

健康管理も大切ですが、財務管理も大切です。多重債務になど陥らないように、日頃からカード等での買い物もチェックする必要があります。たとえば、一生金に困らないぐらいの財をお持ちの方でも、いや、そういう方ほど財政管理はきちっとしているものです。他のことはアバウトでも、財政に関してはしっかりしている、っていう人もいるんです。こういう人は多重債務になど陥ることはありません。

今はネットで、いろいろ相談に乗ってくれるサイトもあるので便利です。病気のことやちょっとした困りごと、知りたいことはネットが図書館代わりです。でも気をつけなければいけないのは、すべてが正しい情報ではないということです。あくまで参考として、内容を見ることはよいのですが、なにからなにまで鵜呑みにするということは危険です。ちゃんとした裏付けがあるものに関しては参考になりますが、そうでないところもあるので要注意ですね。


決して自慢げに言う事じゃないのですが、私は「会社員」みたいなあまりキチンとした会社勤めをしているわけじゃないのです。だから、クレジットカードとか審査を申し込んでも大体はねのけられてしまいます。唯一イーバンク銀行のデビットカードを持っているだけです。クレジットカードは持たなくて済むならその方がいいとは思っているんですけどね。

仕事として成立しているのでこれはこれでいいと思っているのですが、審査に通らないというのは結構痛いです。審査というのクレジットカードだけに留まらず、ローンを組むときにも必要になってくるので...。分譲マンションなんかを一括で購入というのは私みたいな一般の人間にはとてもとても...。

多重債務されている方に便利なおまとめローンというサービスが、最近銀行なんかでオススメサービスとして提供されているのを見かけます。このおまとめローンも、アルバイトやパート、主婦の方は審査に通らないことが多いみたいです。そして、おまとめローンを利用しなくてはいけなくなる原因の消費者金融ですが、こちらは逆に学生やアルバイターでも借りる事ができます!と宣伝していることが多いですよね。いろんなところから少しずつ借りてもおまとめローンでまとめてしまえばいいかな、なんて考えていると痛い目を見ることもありそうです。
東京スター銀行のバンクベストレディースだと、まぁこれって東京スター銀行のどのおまとめローンもそうなのかもしれないですけど、「申請書類を送る→審査される→OKなら契約書が届く→契約書に記入して送る→おまとめローン返済スタート!!」ってなるそうです☆彡 契約書は郵送だけじゃなくて来店でも受け付けてくれるみたいなんですけど、これだと東京スター銀行の人に一度も会わずにローンを組むこともできますねー。あ、東京スター銀行の口座が必要だから口座を作るときには合うんですかね^^; でもローンに関しては会わずにもできるってことですよ!! すごいなぁー。便利でもあるけど、ちょっと不安な気もします^^; まぁそういう人は契約書を郵送じゃなくて持って行けばいいんですよねー^^♪
 またアニメの話なんですけど、ナルトも面白いですねー!! ハマってしまいます・・・。これまた弟が買ってたので読んでたんですけど途中から買わなくなって、それからはアニメで見てたんですけどそのうち見なくなって、カテキョの子が持ってたので借りて読んでたんですけどその子がカテキョ終わっちゃって読めなくなっちゃって、アニメで見ようと思ったんですけどマンガの方がアニメより進んでたので「追いついてから見よー」と思って放置してたらマンガには無いストーリーやってて分からなくなっちゃった・・・(p´;ω;`q)という感じなんです(笑)
日本人にとって人生ってなんだろうね?仕事が生き甲斐っていう人が多かったけど、仕事はあなたを看取ってくれないよ?最後にあなたを支えてくれるのは、家族じゃないの?でも、日本人って家族をないがしろにして、仕事仕事っていうよね。仕事の代わりはあるけど、家族はそう簡単に作れるもじゃないじゃない?長い間時間をかけてじっくり作り上げていくものでしょ?もちろん、間違っちゃうこともあるだろうけど、それは人間だからね。でも、日本人はまじめにコツコツやっているのが美徳とする傾向があるから、仕事をしていれば家族はわかってくれる、なんて錯覚するんだろうね。甘い。

仕事はね、お金をいただくためにするものだよ?お金はご飯を食べたり、洋服を買ったり、家に住むために必要なものでしょ?日本人はそれを忘れているのか、知らないのか、知りたくないのか、仕事が生き甲斐っていうとかっこいいと思っているのか?くれぐれもそれは恥ずかしいので、ちょっと外国語かなんか話せる人は、気をつけてください。馬鹿にされますよ。今の仕事は好きだ、とか、この仕事は私に合っている、って言うなら、そうか!よかったね!って言われますがね。

さて、カードローンで苦しむのも、日本独特の文化といえますね。外国なら、こーゆーシステムは成り立たないからです。借りても返さないから、カードローンの会社が破産します。日本人はまじめなんだよねぇ。上にバカがつくけど。
私の知っている人で、定年退職した元大手会社の部長という肩書きを持った人がいます。もう大分年配の方ですし、お金の使い道がないみたいで、投資をしたり、自分で会社を立ち上げたりしているみたいなのです。

株も昔から買っていたらしくその道に精通してはいるのですが、最近になり、株で200万の損をしたという話をしていました。それから、株はやめてFX取引に方針を変えたそうです。お金を持っている人にとっては200万位どうという事はないのでしょうが、失敗したならやめればいいのに...とつい思ってしまいます。使い道がないのに投資して資金を増やすと言うのも...。株を買うのもFXをするのも多分暇つぶしのゲームみたいな感覚なのでしょうね。

FXは外国為替を扱うせいか、それともまだ定着していないのか...ニュースで見たりすることはあまりない気がします。株の場合は「今日の終値は~」とか「平均株価」とか、特に深夜のニュースでは必ず耳にすると思います。Super FX SYSTEMは株より安全だからじゃないのか、と言われると決してそういうわけではないみたいです。

特に去年だったとおもうのですが、世界同時株安と円高が同時に起こった時期がありました。あのときの円の値段のゆれ幅はかなり大きかった覚えがあります。FXも株と同じ程度のリスクを抱えた投資法なのです。

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